デス・プルーフinグラインドハウス
 先週土曜日に六本木ヒルズの映画館で観ました。
「そうかい、ふざけてたのかい。こっちは本気だよ!!」わはははは。女子にお勧め映画です(多分)。クラッシュシーンとかぶっちぎりカーチェイス(最高!!)とか見どころ満載なんだけど、とにかく出てくる女の子が全員可愛くて可愛くて可愛くて可愛くて、悶絶した。前半と後半でがらっと女の子のキャラが変わるけど、どっちも何とも言えず魅力的だったなぁ。仲間にいれてぇ〜!て感じ(後半組)。前半組のぴちぴちのホットパンツにXSのチビT、すらりと伸びた生脚の魅力には同性といえども抗えません。まったく何のオチもなく延々と続くギャルトークとバタフライの超エロいラップダンスが美味しいです(…ラップダンス?ラップしながら踊るの?なんか巻くの?とか連想した私は世間知らず。rapでもwrapでもなくlapでした)タランティーノ、超スキモノだよなぁ。わかりやすすぎて微笑ましくもあり、でもその女目線はなんか突き抜けてて、いやらしいというより清々しいわ。悪趣味極まってて、痛快でおもしろかったです。カート・ラッセルもハマり過ぎでした。でもあのチアガールの格好した子の顛末が描かれなかったのが気になる(わざと悪い想像させて裏でほくそえんでそう)あと推理が完全に当たってるのに、捜査やる気ゼロの保安官2人組も可笑しかった。なんなんだあんたらは!
「パルプ・フィクション」より気に入ったかもしれません。

公式サイト:http://www.grindhousemovie.jp/
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Egberto Gismonti@第一生命ホール
 エグベルト・ジスモンチ様を観てまいりました。佇まいからビシビシ漂うオーラ…。本物のエグ様だ。演奏は凄すぎて、どう表現したらいいのか、指が弦と鍵盤に吸い付くよう。音楽が、五線譜がウェーブして音符が踊ってるありさまが、目に見えるようでした。音に漲る躍動感、音も指も踊ってる。豪快豪快。ギターやピアノと対峙するのではなく、一体化しちゃってる。体そのもので楽器を奏でている。エグ様に奏でてもらえる楽器は幸せ者だなぁ…。楽器が歌ってたよ。ほんとに。
 前半1時間はギターの部、後半1時間でピアノの部。どちらも神業としかいいようのない演奏に甲乙つけるつもりはないけど、ギターのほうにより感銘を受けました。多弦ギター(10本と12本かな?2種類使い分け)から寄せては引く大波のようにスケールの大きな旋律が紡がれその情感豊かな響きが会場を満たし、私も魔法をかけられて惚けてしまい、時間があっというま。何がどうなってどういう奏法使ってるのかわかりませんが、エグ様の手指にかかるとギター1本がまるでオーケストラのようです。胴体を叩いてリズムを取るのも圧巻。ギターという楽器はどうとでもなるんだわ。超絶技巧極まれり、でもその超絶技巧を全然感じさせないところ、そこが大好きです。呼吸するのとギターを弾くのが完全に同列なんだろうと。自然体。ピアノソロだとエグ様の曲の美しさがより際立つように思えました(ギターでも、もちろん、最高に美しいのだけど)。豪快かつ武骨に弾き切る姿が、人柄にじみ出てるようで微笑ましい。同時に涙がでてくるような優しさと繊細さ、気品も湛えている。アンコールでは私の一番好きな曲「Palhaco」をテンポアップしたアレンジで聞かせてくれました。こんなロマンティックで美しい曲が他にあるだろうかっていう名曲。おーんおーん。至福の2時間でした。「世界のどんな種類の音楽にも、興味を持ってくれてありがとう」と言ってました。エグ様ありがとう。ただ、お礼が言いたい。
 余談になるけど、晴海のあたりは独特の情緒がありますね。殆ど縁がないエリアだけど、「勝どき」の駅を降りて、会場のあるトリトンスクエアまで歩いていく間、微かに鼻をつく潮の匂い。東京湾は近い。橋の上から運河を見渡すと、夕焼け空に工業地帯のシルエットがいい感じ。建ち並ぶ高層マンション(なのかな?)の夜景も美しかったです。
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天然コケッコー
 先週金曜日「天然コケッコー」を観てきました。数年前、隣の部署で原作の漫画が回覧されていて(回覧者はその部の部長)、私も混ぜていただいて読みましたが当時はまだ完結してなかったのでラストまでは知りませんでした。原作のラストと映画のラストはちょっと違うみたいですね。そよちゃん役の夏帆がイメージぴったり。嫉妬するよそよちゃん。美人で優しくて、感情豊かで、天然。天然な意地悪。天然なわがまま。一番得するタイプ。私ほんとはそよちゃんみたいな子、好きじゃないんだと思う。伊吹なら平気だよって、おみやげの美白石鹸をカゴにもどす大沢君、ままごとみたいなキスやめろって制す大沢君がクール。彼はそよちゃんと違って、繊細なんだね。シゲちゃん役がそっくりどころか、そのもので吹きました。細部忘れちゃってるんだけど、シゲちゃん、原作だと結構イヤなエピソード満載で印象残ってる。映画だとやはり全部は描写できないか。そよ母役の夏川結衣の演技が良かった。大沢母の目の前でぴしゃりと郵便局の扉を閉める。張り付いた笑顔がコエェ〜!
 ロケ地は島根県だそう。島根の小さな村の分校。生徒はもう全員が家族のようで、みんなで浮き輪と水着かばん持ってビーサンつっかけて、目指すは海。小さな美しい入り江を占拠。岩陰で真っ赤な冷やしトマトがぷかぷか浮いて…やっぱうらやましい。いろいろうらやましい。こんな映画きらーい!

公式サイト:http://www.tenkoke.com/
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フジロック2007レポ:3日目Battlesで燃え尽きました編
29日(日)
 最終日は朝から湯沢は霧雨。今日こそ苗場は泥沼パラダイス?目覚ましに宿の温泉はいって、湯沢駅構内におみやげを物色しにいく。フジロッククッキー、フジロック煎餅は結局実物を拝む機会に恵まれず。初日あっという間に売り切れてしまったみたい。八海山20%含有ゼリー(※これを食べた後は自動車の運転を控えてくださいという注意書きつき)、地酒、地ビール、地酒で仕込んだ梅酒など買い込む。お昼ごはんは駅前のむらんごっつぉでいただきました。白飯(魚沼産コシヒカリ)がもちもちで美味しい。午後から湯葉子に乗って会場へ。ゲートのところで全裸&股間だけ靴下はかせてぶらぶらしてる男子とすれ違う。バッカだなー。会場ではほかに、5人くらいの原始人集団(原始人コスチュームに杖で、開演待ちでうつむいてる子を驚かしたり路傍で昼寝してる子をつついて起こしたりしてた外人衆。発泡スチロール製?の巨大な岩をごろごろ転がしてて、もしかしてロックンロールてこと?)や黒づくめ忍者を見かけた。そういえば雨がっぱ姿の渋谷陽一も見かけた。
 会場は泥沼パラダイスではなく、雨で適度に湿った地面は砂塵も起こらずむしろ快適。車に戻って長靴からスニーカーに履き替えて出直す。MIKAには間に合わず…。

・The Shins(@ホワイトステージ)
アーティストプロフィールで興味を持ってたのでいそいそと観にいく。オープニングはふわふわしたキーボードにハイトーンの男性ボーカルが絡む美しい曲でかなり引き込まれる。セットが進むにつれ、ギターロック色が強まり暑苦しくなってきたので、もーいっかという気分になり、ヘブンへ窯焼きピザを求めて移動。

・上原ひろみ(@オレンジコート)〜Jonathan Richman(@フィールド・オブ・ヘブン)
ヘブンの窯焼きピザ屋台が尋常でない行列っぷりですぐに諦めて、隣のオレンジコートへ行くと、観客で8割方埋まってる。ハイテンションジャズロック!誰だろうと思ったら上原ひろみとそのバンドでした。生き生きしたピアノが格好良くて、屋台並んでる間からジンギスカン丼を食べ終わるまで楽しむ。とはいえ、ちょっと速弾きフュージョンギターが出張りすぎなラストの曲でもういいや、という気分になり、ヘブンへ。ジョナサン・リッチマンのよれよれした歌声を聴きながらロータスカフェでアイスコーヒーとカフェオレを調達、そのへんに座って休憩。

・Clammbon(@ホワイトステージ)
アバロンを通って坂道を下り、ホワイトステージへ。今年の出演者の中で一番観たかったBattlesが控えているので前方を確保すべく、クラムボンから陣取りしようと思った。のですが、アバロンから見下ろして仰天。グリーンステージに格上げしたほうがいいんじゃないかという人混みで、後から知ったけど入場規制かかってたらしい(ホワイトは約10,000人収容可能)。でも、グリーン側から来たひとたちは場内入れなかったと思うけど、アバロン側からは普通に前の方のスペースに潜り込めた。クラムボン、ライブは何年ぶり?ほんとに久々だったけど、原田郁子嬢の伸びやかな歌声が山を越えてどこまでも響き渡っていくようで、すごく良かった。完全にその場の世界を作り上げてしまってた。でもミトの髪型がすごく変だった(ムースでべったり片側になでつけて先端はねさせて…韓流スターかと)あと、ステージ真正面5列目あたりから間断なく大量のしゃぼん玉が吹き上げられてたんだけどあれは演出じゃなく、ファンが自力で吹いてたのかな。だとしたらものすごい肺活量…。そしてあの近くにはいたくないと思った。しゃぼん玉賛否両論だけど、遠くでみてるかぎりきれいだから好き。

・Battles(@ホワイトステージ)
雨は降ってるか降ってないかくらいなので、雨具を脱いで前から10列目くらいでスタンバる私。唯一フジ前にCDを買って予習してきたバンド。サウンドチェックの時からいやがおうにも高まる期待。昔観たミート・ビート・マニフェストのときみたく、踊りながら昇天してぇ〜!!そういうバンドなのかどうかはともかく新譜「Mirrored」もシングル編集盤も良すぎてノックダウンされたのでこれ野外で大音量で聴いたら間違いなく昇天するだろうと確信してた。演奏中はもう完全にトリップしちゃってたなー。ドラムの人が超人でした。機材ヲタの男子が狂喜乱舞しそうなステージセット。ライブではその場でギターやらエフェクト音をサンプリングして、ループさせてくらしい。ギターとキーボードの折り重なるフレーズとリズムがめくるめく音塊を作り上げて、それを骨太なドラムがぐいぐいと超人力で引っ張っていく感じ。電子音楽というには生身が主体で、アナログな音色も何もかもとりあえず超ツボ。ロックというには展開が複雑すぎるし、でも小難しい構築感はなくダイナミックで勢い余ってて楽しい。「Atlas」はリズムがシャッフルというの?祭りの音頭みたいで(フジスレで「苗場音頭」呼ばわりされてて笑った)気持ちよすぎて踊りながらほんとに昇天した(生きてるけど)。彼らがこんな知名度あるなんて全然知らなかったし、前方にいたので会場どうなってるかわからなくて、スクリーンに全景映し出されたとき前から後ろまでホワイト場内びっちりすし詰め状態にはたまげました(クラムボンに続き、こっちも規制かかったらしい)終演後は足ガクガク、頭は真っ白、呆けてしまった。アンコールなしなんてヒドイ!!もっと観たい。9月の単独公演は這ってでも行く(チケットは先行で確保済み♪)

 私のフジロックはBattlesで幕を閉じました気分で、グリーンで大盛り上がりのスカパラをBGMにオアシスでグリーンカレーとデザートにクレープをいただき、最後にレッドマーキーでClap Your Hands Say Yeah。それほど好みの系統の音ではなかったのでちょっとだけ観て、会場を後にしました。明日はもうここにこないんだと思うと、心にぽっかり穴があきました。宿でまた露天風呂ゆっくり浸かって、選挙速報みて、バタンキュー。
 翌日の帰り道は、群馬〜埼玉間がバケツをひっくり返したような豪雨&雷でものっすごかった。水煙あげて高速をひた走る湯葉子、がんばった!上里SAで、フジロッカーじゃない人々を見て、ああ一般人がいるとつい思う。フジロッカーしかいない山の中に3日間隔離されていたわけで、無理もないか。今年の動員数は12万7,000人だそうで…。あー。ちょっとフジロックブルー。すでに夢のようです。
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フジロック2007レポ:1日目&2日目編(画像追加)
 初の通し参加だったフジロック、直前にゴアテックスの雨がっぱまで購入して完全装備で臨みました。結果最終日に雨がぱらつく程度で、初日も2日目も晴れて超快適フェス日和。長靴すらいらんかった。どーしてくれる。意地でも使うためにまた行こうかしら。ねぇやうぽん!3日間とっても楽しかった。ほんとにありがとう。クリーム色のマーチ(名前:湯葉子)にも心からありがとう。おつかれさまでした。画像は3日通し用のリストバンド。

 観たアーティストの印象記を簡単に。
27日(金)
・サンボマスター(@グリーンステージ)
到着してすぐ空腹を満たすべくオアシスでクレープやらパエリヤやら食べにいき、そのBGMとして聴いてた。でも世界はそれを〜のイントロが聞こえてきたのでパエリヤ待ちの間走ってグリーンステージまで観にいった。悲しみで花が咲くものか!演奏も良かったけど、直情的にがなりたてるMCも良かったな。ボブ・ディランは偉いか?○○は偉いか?偉くなんかない。ライブは凄いけど。偉いのは、平日昼間に苗場にいる、あなた方で、その温もりに用がある!!みたいなこと言ってて、あの眼鏡デブのだみ声はええのうって無性に感動して、爽快で、この時点ですでにチケット代元取った気分(単純な人)だって空はほぼ快晴なんだもの。
・Blonde Red Head(@レッド・マーキー)
ドリーミーな女性ボーカルにディストーションギター、打ち込み多用したリズムなんか好みな系統のはずなんだけど、全部自分のツボからはずれてて、そのずれ感が微差で、ダーク&硬派な曲調で期待させつつ微妙なところでそういう展開にもってっちゃうかーての多くて聴いてて疲れたので途中抜け。あともっとメロディーに抑揚が欲しいかなぁ。
・Cure(@グリーンステージ)
ステージに本物がいるというだけでおしっこ漏れそうになるロバート・スミス!巨大スクリーンに映るのは紛れもないロバート・スミスのご尊顔!ほんとに化粧してる!アンコール2回、午後10時スタート終演したのは午前0時15分というワンマンと何ら変わりない演奏時間にもかかわらず口紅と隈取りアイシャドウが最後まで崩れない!(←遠目には)そしてほんとにデブ!ほんとにほんとに、リアルにこの声!!やっぱり本物だああああああ!!!(以下ループする思考)日本語もちゃんと練習してたし、まさかまさかの嬉しそうな笑顔もスクリーンに大映し(きも〜!と可愛いの入り混じるフクザツな感情)。モッシュピット真ん中あたりで最初から最後までずーっと手作りの大きなCure旗を振ってた人さぞかし疲れたろうと思います。その愛に打たれたよ私。「Kiss Me〜」「Disintegration」「Wish」が神な私にとってセットリストも文句の付けようないし、演奏は貫禄。漲る声量。至福な時間を過ごさせていただきました。
でも裏がヨラテンゴだなんて。今回はまったり系ではなく、攻めの演目だったらしい。ああ。観たかったよ。

 初日は最高の天気に恵まれて、夜になれば澄んだ月と星空。いつのまにかホワイトステージからグリーンステージに抜ける森の中にボードウォークができていて(混雑回避のための迂回路)、ヨラテンゴ組のやうぽんと別れ夜空見上げながら人気のない暗がり、例の黒猫ライト点けてとぼとぼ歩いてたら急に幸せな気分が押し寄せてきて、グリーンに近づくにつれMuseの演奏と大歓声が聞こえてきて、グリーンに着いたら広大なエリアが最高潮に盛り上がってて、モッシュピットは沸き上がる人波、大きな風船が何個もその上を飛んでてきれいで、なんかちょっと泣きそうになった。

28日(土)
2日目も晴れて、雨1滴も降らずフェス日和。
お昼に起きてゆっくり温泉浸かってから余裕の午後出勤(ははは
ダメダメなりに、すんごくすんごく楽しかった1日。

・Iggy & The Stooges(@グリーンステージ)
オープニングの1音が鳴り響いた瞬間、ステージ最前まで行かなくちゃ、といやおうなく思わされるエネルギーが放出されて、グリーンステージ後方でシート引いて適当に楽しむつもりだった私らは気づけば走り出してました…(やうぽんが野ウサギのように物凄いスピードでぴょんぴょんとシートの合間を縫い、飛び越えて走っていくのが可笑しかった)イギー、一言でゆえば、超セクシー!!60歳くらいだよねぇ?むっきむきに身体鍛え上げて本人としてはロッカーとしてがんばってるんでしょうが寄る年波には勝てない腹の出具合とよくみると微妙に脂肪がたるんでる背中や腰のあたりがむしろセクシー!ローライズすぎて尻の割れ目が覗く下品なジーパンの履き方もイカシテル!イギーならぽろりしちゃっても引かないな、と真剣に思いました。むしろぽろりしちゃってくれ、とすら思ったことは内緒!サンキュートーキョー!サンキュートーキョーパンクス!!って叫んでたけど、ここは東京じゃないョ(笑)ファンを100人くらいステージに勝手に上げて「No Fun」祭り(ステージ大混乱で一時演奏中断)も楽しかったなあ。イギーがNow I wanna!オーディエンスがbe your dog!!て掛け合いも楽しかったなあ。モッシュの渦に巻き込まれるなんていつ以来なんだろう?終わったら汗びっしょり。

・Beastie Boys(@グリーンステージ)
バンド編成、パーカッションやキーボードのMoney Markを迎えてクールでスマートでスタイリッシュなインスト曲(揶揄でなく横文字並べたくなるのよ!)ももちろん良かったけど(新譜聴いてないので初耳。棒立ちになってるファンも多かったけど私には完璧なお洒落音楽で悶絶)ミックスマスター・マイクのターンテーブルに3人で超絶ラップのが圧巻でした…その場に立ってるだけで絵になるオヤジ衆!英語がよく聴き取れなくて(4文字単語連発)トークがいまいち理解できなかったんだけど、外見も雰囲気も格好良すぎて、びしびしオーラ出てました。正真正銘のエンターテイナーだなぁと感服しちゃった。アンコールでサボタージュやってくれて嬉しかった。これも終わったら汗びっしょり。

書き疲れた。3日目のレポは明日以降に。Battlesキターーーーー!!編。
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